Prototype and ideas

UIに関する試作品や構想メモ群。

1.電子書籍のページング

ワンタップしなくても、長押しからすぐに遷移できるようになる。

2.動画の時間のコントロール

「1.電子書籍のページング」と同様に、ワンタップしてシークバーを表示させなくても長押しから巻き戻し・早送りができる。
角度によって巻き戻し早送りの速さの制御が可能。

3.TVに動画を投げて、スマホでコントロールする

Bluetoothなどの技術で連動させたTVにスマホから動画を移す構想。
移したあとは大画面で見ながら、「2.動画の時間のコントロール」と同様にスマホで巻き戻し早送りの操作が可能。

4.人の顔をマーク

写真など、人の顔を長押しするとその顔をマークできる。
顔認識をつかって、同一人物や似ている人物の写真をネット上から集めることができる。

5.音声で検索し、検索後も音声だけで進行

何かを検索した後、人工知能にA,B,C,Dの選択肢形式で候補をあげてもらう。アルファベットを述べると、スマホに触れずにかかその先に進める。

6.ハンバーガーメニューを消し、長押しでメニュー表示させる

画面上どこを触ってもメニューにアクセスできる。指をスライドさせると、サブメニューへアクセスできる。

7.5w1hで繋げていくマインドマップ

文章の基本となる5W1hは思考ツールとしても使えるのでは?
マインドマップという形式を使いつつも、ポップアップで現れる5w1hを起点に思考を支援する。

8.目覚まし設定

寝る前の時間設定煩わしい!余計なものは排除してシンプルに

9.2つの選択技を傾きにより変更する入力支援

想定ケースは、買い物やブログ等の進む・戻る。
実装方法:これ使えそう。https://ics.media/entry/4095/2

10.読書メモツール

紙本のしおりでページメモする

11.Webカメラを利用して定期的に撮影した
画像を更新・表示するインターフェイス

遠隔地のビデオ会議は日常茶飯事。一方がホワイトボードで記録をとるが、カメラには映らない…。
お手軽に解決するにはスマホを使えばいいんじゃね?30秒おきに画像を自動撮影してweb上で共有するだけのツールがあればよい。
webRTCとcanvas、nodejs使えばできそう

12.選択エリアで差分ツール

差分チェックでファイルを全てチェックするのは面倒!細かい調整をするにはデザイナには難しい。。。
GUIで任意の選択エリアを差分チェックできたら幸せ。

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15〜20

実際に動く15〜20案を見る